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GAP スチューデントティーチャー

GAP スチューデントティーチャーGAPスチューデントティーチャー

ゲシュタルト・アウェアネス・プラクティス
壊れているなら、直さない ~今ここにいる、あるがままの自分に気づく実践
「GAPイントロ」「気づきの3つの領域」「夢」
日本在住

ゲシュタルト・アウェアネス・プラクティス(GAP)創始者のクリスティン・プライスより10年以上直接学び続けてきたスチューデント・ティーチャーの4人。
それぞれ専門性を生かして各方面にて活躍している。

 

 

■プロフィール

●masa(まさ)
Masaシステムエンジニアとして25年以上の経歴を持つ。体の中の問題にだけ焦点を向けるのではなく、そこにある健全さが現れる事をサポートするボディーヒーリングも行う。最近はGAP専属カメラマンとして密かに活躍中。


●津山文子(つやまふみこ)

fumikoアートをツールとした個人セッションやグループワークショップを行う「アトリエBambini」主宰。元証券会社勤務の経歴をもつ。コミュニケーションに問題を抱え、生きづらさを感じる子どもや大人が、自分のままに生きることを目指し活動。近年では薬草を用いたマッサージや企業でのメンタルヘルスケア、アートとGAPを融合したセッションも実施している。
GAPを”ワタシがワタシを十全に生きるために大きなサポートになる”と感じ、沁みこんでいくよう日々プラクティス中。

●中川洋美(なかがわひろみ)
10212389156_b95836a978エサレンボディワークとクレニオのサロン「ナンディルーム」主宰。介護及び障がい者へのボディワークも行なっている。シングルマザーで現在子育て後半戦。
GAPに出会い、自分自身をよくすることよりも自分自身を生きることを選んだのが大きな転機になっている。
「GAPを生きる」がライフワーク。日常生活で使っていけるようにプラクティス中!

●宮本眞美(みやもとますみ)
masumi close up元出版社勤務、退職後エサレン・ボディワーカーに転身、逗子でサロン「Wai Ola」主宰。2003年にクリスとGAPにめぐり合い、「気づき」の「優しさ」に感動、GAPが人生の道標となる。
子育て&夫育ても卒業し、日々「GAPで在る」「GAPを生きる」を実践中。

GAP公式ページ http://www.gestaltap.jp/